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スマイルゼミを年長から始めた我が家の口コミ!受講して実感したメリット・デメリット

我が家では、子どもが年長さんの時の7月頃にスマイルゼミ幼児年長コースの受講を始めました。

始める前は「ちゃんと続けられるのかな?」「効果を感じられるのかな?」と心配もありましたが、受講開始から半年以上経ち、受講して良かった!と思える効果が出ています。

ママちゃこ
ママちゃこ

タブレット学習のスマイルゼミならではのメリットをたくさん実感していますよー!

年長になると小学校入学への準備として、スマイルゼミへの入会を考えるパパ・ママも多いはず。

そんなパパ・ママのために、年長からスマイルゼミの受講を始めた我が家のリアルな口コミ、メリット・デメリットなどを詳しくお伝えしていきます!

入学準備にスマイルゼミ「幼児年長コース」の受講を検討している人は、ぜひ参考にして下さいね。

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我が家がスマイルゼミを年長から受講することにした訳

スマイルゼミ「幼児年長コース」

我が家がスマイルゼミを始めることにしたきっかけは、「入学前までにひらがなだけでも読める・書ける」ようにさせたいなと思ったからなんです。

ママちゃこ
ママちゃこ

以前から簡単なドリルや、ネットの無料教材・プリントなどをやらせてはいたのですが、やるのは本当に気が向いた時だけ…。

  • やらずに溜まっていくドリルがストレス
  • ネットで問題を探して印刷するのが面倒
  • ずっと一緒について見てあげるのが大変


こんな理由から、勉強させるのが面倒になっちゃったんですよね。

子どもも、「勉強したい!」とは言うものの、すぐ飽きるし自分のやりたい問題しかしない…。

だけど年長さんになり、小学校入学後の事を考えるとひらがなやかんたんな数の問題だけでもできるようになって欲しかったんです。

ママちゃこ
ママちゃこ

また、勉強をする習慣をつけさせたかったというのも理由の一つ。

ちなみに、スマイルゼミを始めた当時の子どもはこんな状態でした。

  • ひらがな・・・読めるものもあるけど、ほとんど読めない
  • 数字・・・20以上は数えられない
  • えんぴつ・・・慣れていない

できないことを教えようとすると「分からん!むりー!」とすぐさじを投げるので、正直スマイルゼミもちゃんとできるのか心配でした…。

ですが、いざスマイルゼミ「幼児年長コース」を始めてみると、やって良かった!と思えるメリットがたくさんありました!

【口コミ】スマイルゼミを年長から始めて実感した8つのメリット

スマイルゼミを年長から始めた我が家が、「スマイルゼミを始めて良かったな」と思った事をお伝えします。

勉強する習慣をつけられる

まずスマイルゼミの年長コースを始めて正解だったと思うのは、子どもに勉強する習慣がついたことです。

気分によって波はあるし、親子でスマイルゼミをすっかり忘れてしまっている日もありますが、一応「勉強は毎日やるもの」という意識がついてきましたよ!

スマイルゼミはタブレットを起動させると、毎日「きょうのミッション」として3つの講座が自動で出てきます。

何となく「今日はこれをしようか。」と勉強するのではなく、今日はこれとこれとこれ!とやるべきことが設定されているので、子どももゴールがイメージしやすいのかなと思います。

小学校に入ると基本毎日宿題が出るので、その感覚に年長のうちから慣らしておくことができました。

子どもの苦手を知って対策できる

次にスマイルゼミを始めて良かったなと思ったのは、息子の得意なこと・苦手なことがはっきり分かったことですね。

スマイルゼミの幼児年長コースでは、全部で10この分野を学ぶことができます。

同じ分野でも、色んな角度から何パターンもの問題が出てくるんですよね。

ママちゃこ
ママちゃこ

なので子どもの得意・不得意に気づきやすいです。

うちの子の場合、スマイルゼミの問題をいくつも解いてみて、こんなことが得意・不得意と分かりました。

得意なこと
  • かたちを360°でイメージすること
  • 「を」・「お」の使い分け
苦手なこと
  • 大きな数を数えること
  • 文字を書くこと
ママちゃこ
ママちゃこ

普段の生活の中では、なかなか気づけないことも多いです。

苦手なことが分かれば、入学前にスマイルゼミや普段の生活の中で練習していくことができますよね。

例えば、我が家では大きな数を数えるのが苦手な子どものために、お風呂で大きな数を数える練習をすることにしました。

今では100近くまで数えられるようになったので、子どもの苦手が事前に分かって良かったなと感じています。

文字を書く練習に集中できる

スマイルゼミのタブレット学習は、文字を書く練習をするのにも効果を発揮します。

スマイルゼミは、文字を書く練習をタブレットと専用ペンで行います。

タブレットで文字を書く練習をすると、「間違える度に消しゴムでキレイに消す」という作業がなくなります。

消す時は、「消す」ボタンを押せば一瞬で消すことができます。

ママちゃこ
ママちゃこ

パッと消してサッと書き直せるので、集中力が切れにくいです。

紙のプリントで文字を書く練習をしていた時は、消しゴムで上手く消せず親子でイライラ…。

時間もかかるし、下手するとプリントを破ったりして「文字を書くこと」に集中できませんでした。

もちろん後々、「紙に書いて消しゴムで消す」ことに慣れさせる必要はあると思いますが、まずはえんぴつで文字を書くことに慣れるのが一番大切です。

その後ですぐ解き直しできる

スマイルゼミは自動丸付けなので、その場で正解・不正解が分かります。

間違えたら基本的にその場で解き直したり、答えを確認して次に進むことになります。

なので、問題を一気に解いて親に丸付けしてもらい、また解き直しするという流れが必要ありません。

子どもはそのプリントの問題を解いた時点でゴールまでいった気になり、集中力が切れてしまうんですよね。

ママちゃこ
ママちゃこ

後で「ここ間違ってるからやり直し!」と言っても、もうグズグズ…。

集中力の切れた子どもをなだめて解き直しさせるのも一苦労ですよね。

間違ったらその場で解き直しして学習を完了できるスマイルゼミは、本当にありがたいなと感じています。

過去の講座を何度も学習できる

一度解いた問題を何度でも繰り返しできるのも、タブレット学習ならではですね。

スマイルゼミは「毎日のミッション」とは別に、こちらの一覧表から過去に配信された問題をチェックすることができます。

過去に解いた問題はこちらのページから、何度でも繰り返し解く事ができますよ。

ママちゃこ
ママちゃこ

子どもが「もっとやりたい!」という時は、この中から好きなものを選んで学習しています。

紙の教材だと、一度えんぴつで解いたものを解くのは簡単ではありませんよね。

事前にコピーしておいたり、書いたものを消したりしないとできないので、一度解いたら終わりになってしまいます。

追加料金なしで英語にも触れられる

我が家が入学準備にスマイルゼミを選んだ理由の一つに、「追加料金なしで英語の講座が受けられる」というのもありました。

ママちゃこ
ママちゃこ

追加料金なしで英語が学べるのは、スマイルゼミだけでした。

主なおうち学習教材の内容を比較してみました。

英語学習と言っても、季節のイベントにちなんだ英単語を学んだり、歌を楽しむ程度ですが、初めて英語に触れる子にとってはちょうど良い内容になっています。

最初は「何て言ってるか分からないー!」と言っていた子どもも、何度かイラストと英語を合わせて聞いているうちに、単語を覚えていました。

ママちゃこ
ママちゃこ

発音も大人と違い、聞いたまま言葉にするのでビックリするくらい上手です!

例えば、手袋の「ミトン」をちゃんと「ミトゥンって何だっけー?」って聞いてきた時には感動…!

通常の英語学習では物足りない子には、オプションの英語プレミアムという講座もあるので、子共の様子を見てそちらを追加することもできますよ。

紙の教材・付録がないのでスッキリ

スマイルゼミは、タブレット1つだけで学習が完結します。

ママちゃこ
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別で紙の教材が送られてくることは一切ありません。

スマイルゼミを始めて届くものは、タブレット・専用ペン・充電器だけ。

なので家が散らかったり、ごちゃついたりするのを心配する必要はありません。

上の子達が小学校の時受講していたベネッセのちゃれんじタッチは、タブレットに配信される講座以外にも毎月結構なボリュームのプリントや付録が届いていました。

ママちゃこ
ママちゃこ

溜まっていく教材にストレスが…。

またスマイルゼミだと、消しゴムのカスも出ず学習が終わったらカバーを閉じていつもの場所に置くだけです。

数秒でお片付けが終わるので夕飯の直前にダイニングテーブルで勉強していても、サッと片付けさせてパッとご飯の用意ができますよ!

小学校生活のシミュレーションができる

スマイルゼミの幼児年長コースには、小学校生活を子どもにイメージしやすくする講座もあります。

イラストとナレーションで小学校がどんなところなのか、どういう事をするのかを説明してくれます。

ママちゃこ
ママちゃこ

子どもが自分が小学校に行ったらどんな風に過ごすのか、イメージしやすいんですよね。

年長さんになると周りから「小学校になったらこんなことするんだよ。」と言われることも多くなりますよね。

楽しみな反面、不安も出てくるかなと思いますが、うちの子の場合「知ってる!小学校に行ったらこんなことするって、スマイルゼミで習った!」と得意げに言っていますよ。

事前にシミュレーションしておくことで、小学校入学の不安を少しでもなくしてあげたいですよね。

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【口コミ】入会前に知っておくべきスマイルゼミ年長コース5つのデメリット

さて続いては、スマイルゼミ年長コースのデメリットについてお伝えしていきます。

ママちゃこ
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入会後に後悔しないためにも、スマイルゼミのイマイチなところを事前にチェックしておきましょう。

完全に子ども1人で学習するのは難しい

スマイルゼミは自動で丸付けしてくれるので、紙の教材に比べると1人でも進めやすいです。

ママちゃこ
ママちゃこ

と言っても、親は何にもしなくて良いという訳ではありません。

子どもが集中していなかったり難しい問題でつまづいた時は、親が声を掛けたりサポートしてあげることも必要だなと感じています。

特にうちの子は集中力があまりなく、すぐ飽きるんですよね。

そうすると急にヤル気がなくなり、いい加減に回答したりするんです…。

また、子どもが問題の意味がよく分からず何度も間違えて、「もー!」と機嫌が悪くなったりもします。

ママちゃこ
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そんな時は、「どうしたー?」と声を掛けるようにしています。

まだまだ幼い年長さんは、親が適度に声掛けしてあげることで投げ出さずに最後まで終わらせることができます。

何度か間違えると勝手に進んでしまう

スマイルゼミの自動丸付けは本当にありがたいのですが、何度か間違えると勝手に答えを表示するのはやめてほしいなと思いました。

何度か間違えた後に、子どもが自分自身で「あ、答えこうかも!」って気づく事ってありますよね。

ママちゃこ
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それで正解すれば子どもの自信にも繋がるし本人もヤル気が出ます。

でもスマイルゼミは何度か(3回くらい?)間違えると、「答えはコレだよ。」って答え出しちゃうんですよね…。

子どもがまだ考えている時に勝手に「答えはコレだよ。」って進んでしまうといくことがよくあって、そうすると子どもは「せっかく分かったと思ったのにー!」と機嫌が悪くなるんです。

「答えを見る」みたいなボタンが出るくらいにしてもらえるといいのになって、何度も思いました。

紙に書く練習は別途必要

スマイルゼミはタブレットだけで学習するので、それだけだと紙に字を書く機会ってないんですよね。

文字書く練習はタブレットの方が効率的ですが、小学校での勉強は紙とえんぴつを使うので子どもには紙に文字を書くのにも慣れさたいところ。

ある程度文字を書くのに慣れたら、時間に余裕のある時に紙に書いてみるという練習はしてあげた方が良いなと感じました。

もちろん別でドリルなどを買う必要はなく、自分の名前やお手紙を書くという感じで紙に慣らしておいてあげると入学後も安心です。

専用ペンの反応が悪い時がある

スマイルゼミのタブレットや専用タブレットの操作はとっても簡単です。

ママちゃこ
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年長さんでもすぐに使いこなせるようになりました。

ですがたまに専用ペンの反応が悪かったり、子どものタッチの仕方が悪かったりして思ったように動かないことがあるんです。

数秒時間をおいたり、ゆっくりタッチしたりすればきちんと反応するのですが、子どもが思い通りにならないとムキになって「もぉーーーー!」ってなるんですよね。

タブレットも専用ペンもデジタル機器なので、こういったちょっとした不便さはある程度想定しておかないといけませんね。

12カ月未満で解約すると追加のタブレット代がかかる

スマイルゼミ幼児年長コースで使うタブレットは、特別価格で購入することができます。

タブレットの購入費用は、一括払いだと10,978円(税込)になります。

ママちゃこ
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割引が効くので、市販のタブレットよりはずっと割安で購入できますよ。

ただ注意点として、12カ月未満でスマイルゼミを退会する場合は割引されたタブレット代の差額を支払う必要があります。

12カ月経たずに退会する場合のタブレット代の追加費用はこちら。

追加のタブレット代
1年以上0円
6カ月以上12カ月未満7,678円(税込)
6カ月未満 32,802円(税込)
※タブレット代を一括払いした場合

6カ月未満で辞めた場合と、6カ月~12カ月で辞めた場合とで追加の費用は違いますが、追加で費用することには変わりません。

「とりあえず入会したけど、思っていたのと違った」「うちの子どもに全然合っていなかった」とすぐ辞めることにならないために、事前にしっかりチェックしてから入会した方が良いです。

スマイルゼミの受講システムや教材の内容などは資料請求すると届く入会案内で詳しくチェックできます。

チャットに必要項目を入力するだけで1分もかからずに資料請求できるので、今すぐに手続きしてみて下さいね。

スマイルゼミの資料請求はこちらから>>

スマイルゼミ幼児年長コースがおすすめなのはこんな家庭!

私が実際に子どもに受講させてみて、スマイルゼミはこんな家庭にピッタリの教材だなと感じました。

スマイルゼミ幼児年長コースおすすめな家庭

  • 日々の学習は基本的に子どもだけでさせたい
  • たまには親も一緒に見てあげられる
  • 紙の教材が溜まるのが嫌
  • とりあえず入学前に勉強に慣れさせたい
  • 本格的な教材は初めて
  • あわよくば英語にも触れさせたい

スマイルゼミ幼児年長コースは紙の教材とは違い、丸付けを自動でしてくれるし、問題文も読み上げてくれます。

ママちゃこ
ママちゃこ

基本的には子どもが1人で進めていける教材です。

場合によっては親もそばで見守ってあげたり、声を掛けたりしてあげる必要がありますが、それ以外は1人でタブレットを開いて1人で完了できます。

子どもの学習内容は後でチェックすることができるので、子どもの理解度をチェックしたり、できた事を褒めてあげる事もできますよ!

スマイルゼミ「幼児年長コース」
その日の学習内容をダイジェストでチェックできます。

また一日のボリュームは基本的に3講座で15分と、お勉強に慣れない子にもちょうど良いボリューム。

ママちゃこ
ママちゃこ

勉強に慣れていない子でも無理なく取り組むことができます。

また、その子に合ったレベルの教材探し・丸付け・書き直し・片付けなど、親の負担が最小限で済ませることができるのは、タブレット学習のスマイルゼミの魅力ですよね。

上の子がこどもちゃれんじで教材を溜めていてイライラしていた頃に比べると、親の方もストレスなくお勉強させてあげられるので始めて良かったなと思いました。

⇒スマイルゼミ幼児年長コースはこちら

息子がハマったスマイルゼミ「幼児年長コース」の講座3選

ここで、うちの子が特に気に入ったスマイルゼミ「幼児年長コース」の講座をご紹介しますね。

かぶとむし と くわがたむし

スマイルゼミ「幼児年長コース」

まずは、男の子が大好きな、かぶとむしとくわがたの成長の様子が分かる「 かぶとむし と くわがたむし 」ですね。

かぶとむしとくわがたの迫力あるケンカのシーンの動画もあります。

スマイルゼミ「幼児年長コース」
ママちゃこ
ママちゃこ

気に入って、何度も観ていました!

子どもが好きな虫や動物の講座があるので、お勉強の良い息抜きにもなっています。

たべたものとからだのなか

スマイルゼミ「幼児年長コース」

次はこちらの「たべたものとからだのなか」という講座です。

食べたものがどんな風に体の中を運ばれていくのかについて、イラストで分かりやすく学習できます。

スマイルゼミ「幼児年長コース」

年長さんだと自分の体が一体どうなっているのか、まだそれほど意識することってないと思います。

ママちゃこ
ママちゃこ

そんな子が自分の体の中に興味を持つのにとっても良い講座です。

ある日息子がこの講座を見て自分のお腹を触り「僕のここに、こんな形のがあってね、そこに食べ物が入るんだよー!」と教えてくれたんですよね。

「スマイルゼミで言ってたから僕知ってるよー。」と言っているのを聞いて、集中力のない息子もしっかり聞いて理解しているんだなと感動しました。

スマイルゼミ公式サイト>>

チャンツ(うみのいきもの)

スマイルゼミ「幼児年長コース」

あとは、こちらのチャンツ。

チャンツとは?
チャンツは、英語を一定のリズムに乗せて発音する練習をすることで、楽しく英単語を覚えることができる英語教育法です。

初めにお手本の音声を聞いて、次に自分でリズムに乗せて声に出してみます。

スマイルゼミ「幼児年長コース」

その後に自分でも声を出してマネして言ってみるんですけど、スマイルゼミでは自分で発音した音声を録音できるんです。

ママちゃこ
ママちゃこ

始めは恥ずかしがっていた息子も、慣れると楽しそうにやっていましたよ。

録音した自分の声を録音してお勉強するなんて、紙の教材では出来ない体験ですよね。

英語をただ聞いているだけよりも、ずっと楽しく効果的に学習できます。

スマイルゼミ幼児年長コースはこちら

まとめ:スマイルゼミ幼児年長コースで効率的に入学準備!

スマイルゼミの幼児年長コースは、勉強することに慣れていない子でも無理なく効率的に入学準備をすることができます。

ママちゃこ
ママちゃこ

数の概念やひらがなの書き取りなど、基本的なことからしっかり学ぶことができます。

自動丸付けで親の負担を最小限に抑えてくれるので、小さい子がいる家庭や忙しい共働き家庭でも続けやすいですよ。

12カ月未満で退会するとタブレットの追加費用が必要になるので、入会前は必ず資料請求をして受講システムをしっかりチェックしてから入会するようにしましょう!

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